海外とのアートワークショップ作品

 

 

 

Bornfree Art School 作品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去の招へい(来日)プロジェクト

ピース X アート~一億人の十字架刑(2013年)

ボーンフリーアートスクール・アーティスティックディレクター、ジョン・デバラジによる巨大絵画

「1億人の十字架刑」をピースおおさか((財)大阪国際平和センター)へ寄贈し、日本各地でアーティストや平和活動家との交流を実施。

(招へい団体:ボーンフリーアート大阪)

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平和ぞうれっしゃ公演ツアー(2011年)

インドから6名のアーティストが来日し、長崎、福岡、広島、大阪、名古屋、東京の6大都市で

「平和ぞうれっしゃ」に関してのパフォーマンスとワークショップをおこなった。

(招へい団体:日本各地団体)

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平和の鍵は憲法9条~児童労働と闘うインドのアーティスト(2010年)

ボーンフリーアートスクール・アーティスティックディレクター、ジョン・デバラジが来日し、

アートと憲法9条をキーワードにした講演とワークショップを関東各地と名古屋で実施。

(招へい団体:アトリエ・ピース)

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9条世界会議(2008年)

9条世界会議ではインドのボーンフリーアートスクールから5名が代表で来日し、

講演とパフォーマンスをおこなった。

(招へい団体:ピースボート)

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2014年

​ボーンフリー・ゲルニカ

3.11の避難者とインドの子ども、アーティスト23人が一緒に描いた巨大画

プロジェクトについてはこちら

作品貸出はお問い合わせください。

2016年

フィリピンと日本の間の平和の海の図

フィリピンの子どもたちを支援するグループAKAYの協力により、フィリピンの親子がアートワークショップより制作。

​アートワークショップ、作品貸出については

お問い合わせください。

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2006年

歴史の旅(DVD)

~働く子どもの歴史を探る

児童労働がまん延するカルナタカ州の子どもたちをカメラにとらえたノンフィクションドキュメンタリーフィルム。サンフランシスコ映画祭ショートフィルム部 門入賞作品。

バラ、スパイス、野菜、魚、レンガなど私たちが食べるものから着るもの、生活をするのに必要なありとあらゆるものが子どもたちによって作られて いることがわかる約32時間の実写フィルムをまとめたもの。ボーンフリーの子どもたちはデジタルカメラを 持ち労働現場に入っていき2万5千枚の写真を撮影。

日本語字幕付、60分。(定価 1500円)

トレイラーこちら

購入はお問い合わせください。

2006年

歴史の旅(冊子)

~働く子どもの歴史を探る

「歴史の旅」の内容を詩やストーリーとして記録した冊子。幼児婚、ストリートチルドレンの性行動などについてもボーンフリーオリジナルの視点から児童労働の仕組みがわかりやすく解説されており、映画にそって読むと分かりやすい。全70ページ。子ども写真家たちの紹介もついている。

日本語・英語版あり。(定価 800円)
翻訳・解説: 中山実生

プロジェクトについてはこちら

購入はお問い合わせください。

2006年

働く子どもの『遺産と伝説』

​「歴史の旅」によってボーンフリーの子どもたちが撮影した2万5千枚の写真の中から選定した、児童労働現場の子どもたちの写真パネル。

​「働く子どもの『遺産と伝説』キャンペーン(OLAL)」によって制作され、日本各地で展示されています。

​パネル展示や作品貸出については

お問い合わせください。

平和ぞうれっしゃCD表紙

2011年

平和ぞうれっしゃ(CD)

太平洋戦争後に東山動物園に唯一残されていた象を見たいと願う子どもたちを乗せて走った列車について、ジョン・デバラジが書き下ろしたミュージカル作品の曲目を収録。

作詞・作曲: ジョン・デバラジ

​翻訳: 中山実生

英語版/日本語版

​歌詞冊子あり。

購入はお問い合わせください。

2010年

アナン~喜びの賛歌(DVD)

ボーンフリーの子どもたちの児童労働へ至る経緯や仕事や路上での生活内容がインタビューを元に記されている。テーマは「鉛筆か銃か」「教育か戦争か」。児童労働と戦争ビジネスがどのように関わっているのかを解説。路上での子どもたちの生活の歴史がノンフィクションで描かれた映像作品。

日本語字幕付(定価 1500円) 
翻訳・解説: 中山実生

トレイラーこちら

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2009年

チェチェ(DVD)

 「ボンダボーイ~レストラン編」「マネ・ブータ~家事労働編」「ゴミ拾いのダンサー~ゴミ拾い編」の3編からなるフィクションフィルム。インドでよく見 る児童労働についておもしろおかしく描いたコメディタイプの映像作品。チャーリー・チャップリン式に仕上げられた白黒映画。児童労働について小さな子ども たちに分かりやすいものとなっている。

日本語字幕付、60分。(定価 800円)

​翻訳・解説: 中山実生

トレイラーはこちら

​購入はお問い合わせください。

 
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2014年

ローザ・ミスティカ

物心ついた時には、バス停で物乞いをしていた少女は母親と一緒にバス停の脇にある溝道で生活を送っていた。ある日、物乞いから帰ってきた少女が見たのは動かなくなった母親の姿だった。母親の遺体を台車に乗せて墓地に向かった少女が出会ったのは・・・。
ボーンフリーアートスクールで育った少女の体験をストーリーとして再現した作品。

日本語字幕付、15分。

​翻訳:阪口史保

映像作品(英語版)はこちら

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2013年

​エンジェルズ・オブ・ヘル

便所や下水道の掃除はダリット(カーストの最下層)の仕事とされ、カーストによる差別はインドの社会に職業として根深く残っている。

子どもの視点で社会に差別とは何かを問いかけ、アートや学ぶことを通じて成長していく少年の姿を描く。

ボーンフリーアートスクールで育った少年の体験をストーリーとして再現した作品。

​英語版
 

トレイラーはこちら

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